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2007/01/04




忘れたころにやってくるウスタリ戦線、久しぶりの近況。
もう何処もバルサに付いていけてないので戦線ですらありませんが。


USTARI, ATADO(El Mundo Deportivo)


(辞書引き引き)記事によるとほぼ移籍条件をまとめたらしく、よほどの事がない限りは夏の市場でバルセロナが獲得するだろうという話のようです。移籍金は以前からの予想通り1000万ユーロほど。元アルゼンチン代表GK、元祖エル・パトことウバルド・フィジョル氏による実力保証もついてます。
その他、今のところはEU外選手ではあるものの、ルーツがバスク系なので二重国籍の取得も可能だろうと書かれています(そういえばイグアインもご先祖がバスク系なんていう話がありました)。というか先祖っていつまで有効なんでしょうか、ビロスは曾祖母がクロアチア生まれということでクロアチアから誘いが来てましたが……。


今頃はバルセロナ中でこれがばら撒かれてるんでしょうか。
このニュースによりアルゼンチン国内も炎上を開始してます。
金色ネクタイも見慣れると可愛いかもしれない。


リーズが元チェルシーのフローさんと契約したらしいです。
一年のオプションつきでシーズン終わりまでの契約?のようです。


コルチェスター・Uのライト・バック、ハルフォード君獲得レースに200万ポンドでレディングが参戦してくる模様。現在の参戦者はシェフィールド・U、ウェスト・ハム、ポーツマス、マンチェスター・シティの名前が上がってます。MMKです。中でもシェフィールドが熱心な感じ。結構好きな選手なので良いところへ行って欲しいのですが……ポンピーとか(マシュー・テイラー好きの都合のいい妄想です)。
コルチェスター・U監督のウィリアムズ氏は「来季にハルフォードが残ってることは考えられない」と既に諦めてる模様です。夏の時点で契約が切れるらしく、ハルフォード君自身もプレミアでのプレーを望んでいるとのこと。


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