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2011/07/15

Crusaders 1-3 Fulham

EL予備予選二回戦、ファーストレグ。シュウォーツァー、ベアード、ヒューズ、ハンゲラン、ブリッグス、ダフ(ドニガン)、マーフィー、エトゥフ(シドウェル)、フレイ、AJ(リーセ弟)、ザモラ。今回は17歳のケリム・フレイ君が先発。18歳のトム・ドニガン君がデビュー。ドニガンは最近エバートンから来た選手ですかね? 平均年齢プレミアトップをひた走るフラムですが、その所為か若手とベテランの年齢差が極端です。親子か。

前半、ボールは殆どフラムにありましたしチャンスはかなり作りましたが、相手キーパー、ショーン・オニールのナイスセーブが光り中々先制できず。クルセイダース、守備もエリアにスペース開けないで上手く守ってた印象ですが、38分、こぼれ球に詰めながらのブリッグスの左足のミドルシュートで先制。これは見事なゴール。リーセ兄の加入に発奮したのかも?

後半、PKぎりぎりの位置でジョンソンがFK。ザモラがベアードとのサインプレーを狙いますが、これもナイスセーブ。直後、ティミー・アダムソンに同点にされる。63分、FKからヘディングをまたもオニールがセーブ。当たりすぎ。67分、クロスバーが体を張っての守備でどうにか追加失点を逃れる。後半緩み過ぎです。

73分、CKからザモラのヘッドで2点目。といいつつオニールが触ってはいるのが恐ろしいところ。76分、マーフィーがPKを決めて3点目。途中はどうなる事かと思いましたがどうにか元ファイナリストの面目を保ちました。コテージではもう少し楽にやりたいですが、果たして……。
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フラム | Comments(0) | Trackback(0)
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