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2010/09/26

Fulham 0-0 Everton

メンバーはシュウォーツァー、ケリー(ベアード)、ヒューズ、ハンゲラン、サルシド、デービス(カマラ)、マーフィー、エトゥフ、ダフ、デンプシー、ゲラ(EJ)。ケリーが怪我で前半のうちにベアードと交代。後半EJが入ってからは調子も上がったみたいですが、枠内シュートはエバートンの方が多いので、結果は妥当なところかも。シュウォーツァーは復調してMOM。Rating、シュウォーツァー以外は及第か少し低いくらい。

ヒューズ監督はクリーン・シートに満足してると言ってます。一方相手のモイーズ監督は勝てる試合だったと1ポイントには不満げです。エバートンはけっこう順位的にに切羽つまってますからね(いつの間にか最下位)。


しばらく更新止まるかも・・・・・・。
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フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/22

Stoke City 2-0 Fulham

カーリング・カップ3回戦。メンバーはダフがゲラに変わったくらいでほぼリーグ戦のまま臨んだのですが、敗退、シュウォーツァーの乱調続く、ゲーム終盤にデンベレが怪我、しかも重症っぽいとまったくいいことなく終わったようです。見れてないので詳しいことはわからないんですが、デンベレが軽症であることを祈るばかり。デンベレまで長期離脱となるとザモラに続いてFWで計算できる人がいなくなるということでものすごい痛手です。デンベレ君、馴染むのも早かったし今季の期待の星なのに(涙)。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/21

ロシア&スロバキア戦メンバー。

EURO2012予選、10月8日のロシア戦と10月12日のスロバキア戦のメンバー26名が発表。アルメニア戦とアンドラ戦を逃したダフ、アンドリュース、トレーシー、オディが復帰。

GK
シェイ・ギブン(マンチェスター・シティ)
キーラン・ウェストウッド(コベントリー・シティ)
ジョー・マーフィー(スカンソープ・ユナイテッド)

DF
ジョン・オシェイ(マンチェスター・ユナイテッド)
リチャード・ダン(アストン・ヴィラ)
ショーン・セントレジャー(プレストン・ノース・エンド)
グレッグ・カニンガム(マンチェスター・シティ)
ケビン・フォーリー(ウルブズ)
スティーブン・ケリー(フラム)
ポール・マクシェーン(ハル・シティ)
ダレン・オディ(イプスウィッチ・タウン)
ケビン・キルバーン(ハル・シティ)

MF
キース・アンドリュース(ブラックバーン・ローバーズ)
グレン・ウィーラン(ストーク・シティ)
ダロン・ギブソン(マンチェスター・ユナイテッド)
ポール・グリーン(ダービー・カウンティ)
リアム・ローレンス(ポーツマス)
エイデン・マクギーディ(スパルタク・モスクワ)
アンディ・キーオ(カーディフ・シティ)
ダミアン・ダフ(フラム)
キース・ファーヒー(バーミンガム)
キース・トレイシー(プレストン・ノース・エンド)

FW
ロビー・キーン(トッテナム・ホットスパー)
ケビン・ドイル(ウルブズ)
シェーン・ロング(レディング)
キリアン・シェリダン(CSKAソフィア)
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/20

Blackburn 1-1 Fulham

シュウォーツァー、ケリー、ヒューズ、ハンゲラン、サルシド、ダフ、エトゥフ、マーフィー、デービス、デンプシー、デンベレ。ダフが復帰、サルシドがデビュー。パントシルの調子が悪かったのもあるのかな?

遠めのFKからサンバのヘッドで失点。シュウォーツァーは競り合いの方に巻き込まれて対処できず。後半にサルシドのクロスにデンプシーが頭で合わせ同点にはしたものの、ザモラいないせいなのか単にアウェーの所為なのかは不明ですが、試合内容としてはあまり良いとは言えず。エルム兄の出番はまだですかー。Ratingも低め。

ヒューズ監督はブラックバーンの得点シーンについては、シュウォーツァーへのファウルじゃないかとしつつも引分けには納得してる模様。チェルシー、マンU、アーセナル以外では唯一の無敗チームといえば聞こえは悪くないですが、でもちょっと引分け多すぎです。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/14

ケビン・キルバーンQ&A

訳す機会を逸してたアンブロによるケビン・キルバーンのQ&A集。昨年11月のフランス戦の前のもの。訳しづらかったりよくわからなかったところはかなり意訳してるので、原文はこちらで


率直に言って、チームの中で年長の一人?
そうだね、この前の試合でシェイ・ギブンと一緒に100キャップも達成した。僕らは長年チームにいて今はここでは経験があるほうだし、若手に指導しようとしてる。時々盲人が盲人を引くみたいなことになってるけど!

アイルランドで誰が一番年寄りくさい?
んー、どうだろう、僕が知る限りシェイ・ギブンが結構呻いてるんだよね、彼を一番年寄りくさいってことにしておけば、僕はちょっとは若いってことになるし、都合がいいんだけど……スティーブン・ハントもよく呻いてるよ。
まさかの作為的指名。

音楽の趣味が悪いのは?
特別悪いって人はいないんじゃない。
若い選手の何人かは僕らの聴く音楽に新しい物を持ってきた。

ロッカールームの音楽は大体いつもポール・マクシェーンが仕切ってるな。彼は自分をDJだと思ってる風だから。たまにチョイスに不満が出る時もあるみたいだけど、それほど悪いってことはないよ。

ワースト・ドレッサーは?
ああ、これは2、3人いる。まずポール・マクシェーン、正直言っていくつか酷いのを着てる。ファッショナブルであろうとしてる節はあるんだけど、それほど時間は割いてないとみたね。スティーブン・ハントも同じくらい酷くて、彼はラベルがついてれば何でも着る。
酷いのって絶対コレのことだ……。同じワースト・ドレッサーにしても方向性の違いがあるようですね。4+4で8か、2×4で8かくらいの違いですが。

ジョーカーは?
結構いいキャラがそろってるよ。長らくやってるのはロビー(キーン)とシェイだな、時々チームが変なことになってる。
ロビーはよく聞くけどギブンもなのね。

アイルランドのシャツを着た中でもっともいい思い出は?
2002年のワールドカップ。僕のキャリアのハイライトだし、関われたことは本当に特別なことだった。

イングランド生まれだけど、自分のことを本当にアイルランド人だと感じる?
長年の持ちネタだね。「ギネス、1パイント!」って叫ぶことならできる。でも、僕は多くのイングランド生まれの選手は、アイルランドに強い共感を持ってると思う。

僕の両親はアイルランド人だったから子供のころから強いつながりを感じてたし、すごく国を近くに感じていたよ。ユースレベルでイングランド代表に呼ばれる機会もあったけど、僕は常々アイルランドとつながってると思ってたから断ったしね。

試合前の習慣は?
特にないよ。ピッチに入るときは試合に集中したいし、試合前のあれこれで結果が決まるんだとしたら、僕の手には負えないもの。

若いときはどんな選手を尊敬してた?
ポール・マクグラスはフットボールのあらゆる面で僕のヒーロー。同じ左利きって意味ではクリス・ワドルをすばらしいと思ってた。

アイルランドが予選突破したらまず何を考える?
皆想像はついてると思うけど、水曜日(2戦目)に勝ったあと、2日は誰も僕を見つけることはできないよ!
何するつもりだったんですかね(もはや永遠の謎)。

フランスについてどう思う?
有名な選手は何人かいるけど、一人の選手に集中するってことはしたくないんだ。一人の選手ばかり気にして、他の選手に気を抜くなんてことしたくないしね。僕たちが自分たちの役割を果たして、きちんとプレーできれば、11人対11人なら互角だと感じてる。

最も働くのが楽しかった監督は?
ミック・マッカーシー、一緒に働くなら彼が最高。彼は僕の経歴でも重要な時に僕を導いてくれた人だ、特にアイルランド代表監督だった時に。彼は偉大な監督だよ。

プレストン(故郷)でキャリアを終えることを考えてる?
正直言ってわからないよ。今のところはハルに集中にしてるし、ここで楽しめてるから。ないとは言えないし、戻れれば嬉しいと思うよ。土曜日に1チームだけ結果を気にするとしたら(プレストン)ノース・エンドだ。

プレストンのナイト・スポット『Tokyo Joes』で濃い夜をすごしたことがある?
うん、正直言うとかなりの夜をそこで過ごしたことがある!
原文では試合に勝った後に行く先はここだろうとなってます。何がトーキョーなのかは不明。

マクシェーン君はあちらの方から見てもアレなセンスの持ち主であることがよくわかりました。ハントも検索してみましたが、ネタになりそうなくらい酷いのは見つけられなかったです。。あとそっくりさんとしてロード・オブ・ザ・リングのフロドとか(髪型オンリー)、ゲイビデオ俳優らしき同姓同名さんとか引っかかって面倒くさかったですが、ドイルとハントがペプシの企画でフットバレーやってる動画を見つけたので結果オーライ。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/13

こまごまとニュース。

ザモラの手術成功。はいいのですが、やっぱり靱帯の方にも影響があったようで復帰までは長引きそうです。タックルしたほうのカール・ヘンリーは「怪我させるつもりなんてあるはずないよ、ザモラとは代理人が一緒だしU21でも一緒だったんだ」と言ってます。

デンベレ君はザモラの代わりにFWでプレーする気があるようです。

AJはあと4週間。アンディ・ジョンソンの復帰まで一ヵ月くらいとヒューズ監督が話した模様。

8月のクラブ最優秀選手はストックデイル君でした。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/12

Fulham 2-1 Wolverhampton

メンバーはシュウォーツァー、ケリー、ヒューズ、ハンゲラン、パントシル(ベアード)、デンベレ、エトゥフ、マーフィー、デンベレ、デンプシー(エディ・ジョンソン)、ザモラ(ゲラ)。シュウォーツァーが先発復帰。10分にドイルのクロスにファン・ダメが合わせる形でウルブズが先制。クロスもシュートもバウンドしてるので処理は難しかったかも。27分、カール・ヘンリーのタックルを受けたザモラがバランスを崩して着地を誤り足首を骨折。交代でゲラが入ります。デンプシーが中盤に下がってゲラとデンベレがFWへ。

前半にイエローを貰い熱くなっていたパントシルに代わってベアード。47分にデンベレ君が左足のグラウンダーシュートで同点。その後もフラムが攻めて、ウルブズがカウンターという展開。90分にクリストフ・ベラが二枚目のイエローで退場、ロスタイムのFK、デンベレ君が蹴ったグラウンダー気味のボールが壁の隙間を抜けて決まり、逆転に成功。今季リーグ戦初勝利。Rating、MOMはもちろん2ゴールのデンベレ君。デビュー→初ゴール→2アシスト→2ゴール。デンベレ君順調すぎ。

ザモラの負傷についてはヒューズ監督曰く腓骨の骨折ということで、最低4ヶ月。詳しい検査の結果、他の箇所(靱帯など)にも問題があればそれ以上かかるとのこと……うう、長い。カール・ヘンリーのタックルは正当なものだったとも言っています。これは試合後、マーフィーもミックに言ってたようですね。エトゥフは「この勝利はボビーに捧げる」と話してます。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/09

ハル・シティ対カーディフを控えてのキーオ君のインタビュー。移籍の理由とかカーディフが良いと思った理由、10歳か11歳くらいからの付き合いというポール・マクシェーンの関係についても少し。春に生まれたばかりのキーオ君の娘のライラちゃんの名付け親はマクシェーン君だそうです。カーディフは出だし好調で2位、ハルは出遅れて18位。

ついでに見つけた古いSunday MercuryのArchive。キーオ君、子供のころは「土曜日の朝にラグビー、土曜日の午後にゲーリック、日曜日の朝にフットボール」という驚異的なスケジュールで生活してたそうです。そして毎週末運転に駆り出されるキーオ君母……。

マイケル・カイトリー君の得意料理はスパゲッティ・ボロネーゼという情報を入手。つくづくウルブズは楽しそうで良いと思います。

こちらはマクシェーン君の話。トラップのメンバー選択を「自分も監督ならそうする、固定されたチームがあるほうがいい」と支持してる。SBとウィンガーの守備連携は徹底されてるみたい。トラップは「この時はここにいるように」ときっちり指示を出す。
愛蘭代表 | Comments(2) | Trackback(0)
2010/09/08

Ireland 3-1 Andorra

メンバーはギブン、キルバーン、セントレジャー、ダン、オシェイ(ケリー)、マクギーディ、ウィーラン(ギブソン)、グリーン、ローレンス、ロビー、ドイル(キーオ)。

15分、ローレンスのCKにキルバーンが頭で合わせて先制。アイルランド攻めっぱなしでポゼッション7割、多分ゴール前に残ってるのレジャ君一人くらいじゃないかしら(汗)。こうなると怖いのはカウンターなのはアルメニア戦を参照。41分、ドイルがミドルシュートを左上隅に叩き込み、2-0になって今日は楽に行けそうと思ったら。あっさり1点返されたのは、なんというか……お国柄? 45分、こちらもミドルで決めたのはマルティネス。2-1。

55分にマクギーディのスルーパスからロビーが3点目を決めてからは、いくらか余裕のある展開になり、アンドラの選手がリフティングを披露してくれたりしました。MOMはケビン・ドイル。Rating、トラップは彼のベストゲームの一つとマクギーディを褒めてました。アルメニア戦より楽にやれたのは気温の関係という話も。何でも35度くらいあったらしいです、アルメニア。対してダブリンは15~18度。なるほど。

最初の二試合を終えて6ポイントは最上の結果。得失点差でグループBの首位です。出来ればこの座を逃さずにいきたいです。プレーオフなんて、プレーオフなんて!(トラウマ)。成績上位の二位1チームもストレートなんですが、その辺りは他グループとの兼ね合いですし、なるべく一位! ロシアホームでスロバキアが勝ったので二位はスロバキアになりました。アルメニアとマケドニアが分けて1ポイントずつ、2連敗のアンドラが最下位です。

次の代表戦は10月8日にホームでロシア戦と、10月12日にアウェーでスロバキア戦です。直接対決二連戦。うー、今から胃が痛いですね。トラップは選手たちを祝福しつつも、まだたった二試合だと勝利に気を緩めないように言ったそうです。試合内容もまだベストじゃないと。10月にはアンドリュースも戻れそうですが、ポール・グリーンとの兼ね合いについては、「2年前はオプションなんてなかったし、悩ましくも喜ばしいことだ」と競争は歓迎する意向。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/04

Armenia 0-1 Ireland

大事な大事なユーロ2012予選開幕戦に勝利!メンバーはギブン、キルバーン、セントレジャー、ダン、オシェイ、マクギーディ(ファーヒー)、ウィーラン、グリーン、ローレンス、ロビー(キーオ)、ドイルでマクギーディが左サイド。前半からチャンスは作るものの決めきれず、後半はアルメニアの反撃に肝を冷やし、ロビーが絶好のチャンスでポストを叩き、これは良くて引分けかと覚悟した76分途中交代のファーヒーが決めてくれました。その1点を守りきってアウェーで虎の子の3ポイントをゲット! Rating

皆難しい試合に勝ててよかったというようなコメントをしてます。グループBの他のチームはスロバキアもロシアも勝って、ポイントは横並び得失点差はロシアが一位という形になってます。7日はホーム開幕のアンドラ戦、こちらもきっちり勝ちたいですね。途中で交代したロビー・キーンについてはトラップは怪我ではなく、アンドラ戦も問題ないとしています。マクシェーン君は代表に再び合流、アンドラ戦にも見込みがあるみたい。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/03

登録選手25名発表。

今季から導入されたホーム・グロウン制度により地元選手を最低8名登録することと、トップチーム登録を25名に制限されたことを踏まえたフラムの25名のリストです。太字の選手がホーム・グロウン条件を満たす選手になります。ザモラ、ロバートってかかれると違和感ある。

シュウォーツァーの残留はストックデイル君が怪我してしまったこと(いつのまに。怪我がなければ代表にも呼ばれそうだったみたいですが)も要因の一つみたい。ああ、確かに下のカテゴリの選手を登用するにしても3、4人は欲しい。というかそのGKのツベルビューラーがリストから外れてる……。

GK 1 Mark Schwarzer
GK 12 David Stockdale

DF 4 John Pantsil
DF 22 Fredrik Stoor
DF 18 Aaron Hughes
DF 32 Rafik Halliche
DF 6 Chris Baird
DF 5 Brede Hangeland
DF TBC Carlos Salcido
DF 2 Stephen Kelly

MF 11 Zoltan Gera
MF 23 Clinton Dempsey
MF 17 Bjorn Helge Riise
MF 20 Dickson Etuhu
MF 26 Kagisho Dikgacoi
MF 13 Danny Murphy
MF 27 Jonathan Greening
MF 29 Simon Davies
MF 16 Damien Duff

FW 8 Andrew Johnson
FW 15 Diomansy Kamara
FW 30 Moussa Dembele
FW 25 Robert Zamora
FW 35 David Elm
FW 21 Eddie Johnson
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2010/09/01

移籍市場最終日@フラム

ポール・コンチェスキーが予定通りリバプールへ移籍。金銭+若手二人とトレードということで、フィンランド人のストライカー、ラウリ・ダッラ・バッレとスウェーデン人のウィング、アレックス・カカニクリッチがやってきました。どちらも19歳。あれ、ホジソン氏が北欧系を放出? そして、フラムは北欧路線継続? という感じですが、リバプールがお金がなくて若手をつけて落ち着いたらしいです。。カカニクリッチ君は名前からしてイブラヒモビッチみたいなバルカン系かなと思ってちょっと調べてみたら、やっぱりセルビア系な模様。とりあえず二人とも写真をペタリ。左がバッレ君で右がカカニクリッチ君です。

 kaca02.jpg

その一方で、シュウォーツァーは残留。残るのは嬉しいけど、活躍してたストックデイル君の扱いがどうなるかが気になります。今後も試合には出たいだろうし、かといってシュウォーツァーをベンチに置くのももったいない話ではあるんですよね。ただストックデイル君は若い。シュウォーツァーにGKコーチしてもらえたら万々歳なのに……GK人事はつくづく悩ましいです。


最終日のアイリッシュはポーツマスのマーク・ウィルソンがストークへ、逆にリアム・ローレンスがポーツマスへ。アンソニー・ストークスがセルティックへ、イアン・ハートがレディングへ、というのが主な動き。ストークはなんだかすごく補強してるなあ。結局ギブンは移籍しなかったけど、ギブンの試合感が鈍ったらと思うとちょっと心配です。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
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