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2009/10/31

ワールドカップ欧州予選プレーオフ、フランス戦のメンバー25人が発表されました。

GK
シェイ・ギブン(マンチェスター・シティ)
キーラン・ウェストウッド(コベントリー・シティ)
ジョー・マーフィー(スカンソープ・ユナイテッド)

DF
ジョン・オシェイ(マンチェスター・ユナイテッド)
リチャード・ダン(アストン・ヴィラ)
スティーブン・ケリー(フラム)
ケビン・キルバーン(ハル・シティ)
エディ・ノーラン(プレストン・ノース・エンド)
ショーン・セントレジャー(ミドルスブラ)
ポール・マクシェーン(ハル・シティ)
ダレン・オディ(レディング)

MF
エイデン・マクギーディ(セルティック)
ダミアン・ダフ(フラム)
ダロン・ギブソン(マンチェスター・ユナイテッド)
グレン・ウィーラン(ストーク・シティ)
キース・アンドリュース(ブラックバーン・ローバーズ)
リアム・ミラー(ハイバーニアン)
スティーブン・ハント(ハル・シティ)
アンディ・キーオ(ウルブズ)
リアム・ローレンス(ストーク・シティ)

FW
ケビン・ドイル(ウルブズ)
ロビー・キーン(トッテナム・ホットスパー)
シェーン・ロング(レディング)
レオン・ベスト(コベントリー・シティ)
アンソニー・ストークス(ハイバーニアン)


怪我から復帰したばかりのスティーブン・リードとスティーブ・フィナンが呼ばれてないのが記事としてはよく取り上げられてるみたい。リードは前の招集の時に怪我しちゃったのが痛かったと思います。長い間離脱していただけにトラパットーニも突然の起用は避けたのでしょう。トラップはチームの状態は良いので選手を変える必要はないといつも通りです。ところでどこかで放送はあるんでしょうか、4年前はBSで見たような気がするんですけど。
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愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/26

Man City 2-2 Fulham

2点取られて追いついて引分け。前半の半ば頃から押され出し後半もシティペースの中、53分CKからレスコットにゴール前での混戦を決められて、60分にペトロフに左足で2点目を許すんですが、その後すぐに追いつけたのが大きかったですね。得点はザモラが胸で落としたボールをダフとFKからデンプシーのヘッド。ダフ2ゴール目おめでとうということでハイライトも楽しみというものです。でも案の定アウェーユニはあんまり似合ってないようで……赤はねー。Rating、Skyが9をくれました。SUNのStar Manにも。次はマンUを下して上位争いの格好を保ったリバプールと。失点は同じくらいですが得点が半分以下です。リバプールは今季まだ引分けがないので(チェルシーとバーンリーも)白黒はっきり分かれそうです。

その他。
トッテナムvストークでトラップとカペッロが並んで観戦してたのがよく抜かれてた。トラップはロビーとウィーラン、カペッロはクラウチ?トラップは途中で帰っちゃったみたいなんでウィーランのゴールは見逃したようですが。
リバポvマンUのナショナル・ダービー、試合前のスーツに惚れ惚れ。大量にサッカボール型ビーチボールが投げ入れられるアンフィールド。サポ悪ノリ中。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/23

Fulham 1-1 Roma

事前の希望通りリーセ兄弟ともに先発。24分にハンゲランがリーセ君のCKから頭で決めて先制、どうにも攻撃が振るわないローマで1-0で前半が終了。ローマが後半に持ち直してきて、73分にリーセ兄へのファウルでケリーが退場&PK、メネズの蹴ったPK自体はシュウォーツァーがセーブしてやり過ごし、ケリー退場の影響でリーセ君と代わったばかりのダフが急遽LBに移動。守備に徹して守りきれるかもと思い始めたロスタイムにアンドレオッリに決められて1-1で終了という流れ……嗚呼、勝点3の後姿が見える。

ホーム戦ですし勝ってただけに痛い結果です。アウェーでCSKAソフィアを破ったバーゼルが勝点6でグループ首位、勝点5のフラムと勝点4のローマが続きます。次のローマでの一戦がグループを左右しそう。少なくとも負けは避けたいです。リーセ君は前半はかなり良いプレーを見せてたそうなので、多分次も先発じゃないかと思います。

ホジソンは「ローマは良い選手を投入して、我々は1人少なくコーナーで守りきれなかった。前半は良くプレーできていたと思うが、ローマは後半にピサーロとブチニッチの2人のそれまでより良い選手を入れてきた。ペナルティに値したとは思わないがエリアの近くに選手がいる以上そういう状況もあるだろう。ウェスト・ハム戦も92分に同点になったように10人で試合をするのは難しいことだ」
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/23

ビョルン・ヘルゲ・リーセ君、ELでの兄弟対決についてコメント。

「本当に楽しみにしてるよ。ローマはビッグクラブだし僕にとっては大きい意味もある。小さい頃は兄に大分負かされてるから借りを返しに行かないとね。その為にも試合に出たいな。兄と対戦するのは今回が初めてのことなんだ。子供の頃は一緒にプレーしてたけど、敵味方に分かれてってことはなかったから。あとはロイが出してくれるのを願うばかりだよ!」

リーセ兄はリバプールとの話が決まる以前、フラムと殆ど話がまとまっていたらしく、フラムファンは思うところある模様。へぇ、そんな縁があるんですね。

「抽選の後に電話が来て試合のことは随分話したよ、代表で会ったら更に話すことになるだろうね。フラムファンが兄をどう思ってるかも少し聞いた。ファンが選手の土壇場の心変わりに厳しいのは知ってるけど、兄への非難は適当なものじゃないと思う。もちろん兄はフラムに行くことを望んでたよ、でも彼は最後の瞬間にリバプールに加わることを決めたんだ。リバプールはチャンピオンズ・リーグを制したし、僕は最後の判断が兄にとって良いものだったと思う」

「向こうがこっちにどれくらいいるか、こっちがローマにどれくらいいれるかはわからないけど、時間さえ合えば一緒に夕食でも行くかもしれない」

「ヨーロッパ・リーグは僕みたいなあまり出場できない選手にとっていいと思うよ。最初から毎試合出られるわけじゃないことは知ってたし、ここはビッグクラブで良い選手がいて僕は戦わないといけない。でも競争することは好きだし、ここにいれば僕はもっと良い選手になれる気がしてるんだ。僕がファーストチームにふさわしい選手だってことをロイに証明できることを願ってる」

「バーゼル戦で先発できたのは嬉しかったね。厳しい試合だったけどその結果で今はグループの首位にいる。バーゼルはローマに勝ってて、そのバーゼルに勝てたんだからローマにだって勝てるはずさ」
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/20

Fulham 2-0 Hull City

きっちりクリーンシート。1点目はダフのシュートをマイヒルが弾いたところをザモラがヘッド、2点目はロングボールをザモラが受けてゴール前のカマラに流してそのまま得点。スタッツも申し分なし。これ勝てないと今後がローマ、シティ、リバプール、ローマと大変愉快な日程なので本当に余裕がないとこでした。順位も12位に浮上。あとはマーフィーの膝が軽症なのを祈るのみ。Rating、皆さん上々。At the heart of most Fulham's attacking playとかね、良い。シュウォーツァー、コンチェスキー、ヒューズ、ハンゲラン、パントシル、ダフ、ベアード、マーフィー、デンプシー、ザモラ、カマラで4-4-2だそうですが、時間によってはベアードの位置は低くて5-3-2に近かったりもしたようです。

しかしハル、最多失点に得失点差は最低と結構大変そう。降格候補の筆頭とも言われますが、ハルはアイルランド代表がローン中のフォランも入れると4人ほど、ウルブズとどっちかは落ちそうで嫌なんですが(マクシェーン君とキーオ君贔屓)。どっちも落ちるという可能性も無きにしも非ず。

ローマ戦は誰が出るのかな、リーセ兄弟対決は是非実現して欲しいとこです。この2人背番号一緒なんですね。放送はないんですけど。ローマ戦くらい放送あるかと思ったのに。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/19

ワールドカップ予選、欧州プレーオフ抽選結果。

アイルランド-フランス
ポルトガル-ボスニア
ギリシャ-ウクライナ
ロシア-スロベニア

ということで占星術師兼監督ことドメネク氏が率いるフランスとの対戦になりました。プレーオフ自体は11月14日に1戦目がアイルランドのホームで、18日に2戦目がフランスのホームで行われます。フランスといえば2006の予選で同じグループだったのが記憶に新しいですが、ここまで来て楽もきついもないので後は頑張るのみ。あ、アイルランド代表は乙女座が多いですよ(ドメネク氏に対抗してみる)。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/18

歌手のリリー・アレンちゃんは祖父、父と3代続いての由緒正しいフラムサポーターだそうで「ツアーさえなかったら今でもシーズンチケットホルダーよ」、「去年は見に行った試合はみんな勝ったんだけどマンU戦は見れなかったの」とのこと。「他よりお金があるってわけじゃないけどうちはダフを買ったもの!」とか言っててかわいいんですが。

リチャダンはきっちりヴィラに馴染んでますね、ヘディングはプレーオフでも期待してます。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/15

Ireland 0-0 Montenegro

事前の予想通りイタリア戦からメンバーを入れ替えて臨みましたが引分け、内容もぱっとしなかったようです。Rating。向こう側のイタリアもキプロス相手に一時負けてましたし、順位決まって気合が入らなかったという傾向はありそうです。ローランズが怪我。担架で運ばれてたようで深刻と言われてます。

given-joh.jpg
ギブンの奥さんとお嬢さんのシエナちゃん。全体的にパパ似。ほっぺプニプニしたい。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/11

ダフがアイルランドのトレーニングに合流したようです。ちゃんと間に合わせる辺り執念ですね。モンテネグロ戦はウィーランが累積警告で出場停止、それに加えてギブン、アンドリュース、マクギーディ、マクシェーン、ベストと累積警告にリーチが掛かってる選手は出ないのではと言われてます。2位が確定した分、その辺りに余裕を持っていけるってことですね。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/11

Ireland 2-2 Italy

思ったことをつらつらっと。おおむね時系列?

ブルガリアがキプロスに負けちゃったらしくて、イタリアとアイルランドのグループ2位以上が決定してしまった模様。キプロスは強いチームなので別に勝つこと自体は不思議はないですが、ブルガリアはイタリア戦で糸切れちゃいましたか。
8分、ローレンスがFKを横に流してバウンドしながらのボールをウィーランがボレーのサインプレーで先制点!素晴らしいの一言。こんなボレー決めれる選手だと思ってませんでしたよ。

あー、良い時間帯に追いつかれたー。ピルロのCKからカモラネージのヘッド。
ピルロのボールが良い軌道で入ってきてるのです。

イタリアボールになったら早めに詰めに行ってボール奪って前に運んで。
攻守の切り替わりも早くておもしろい前半です。
ダフがガム噛みながら見てる。出たいんだろうな。
結局ふくらはぎの調子はどうなんでしょうか。

後半、早々にイタリアのゴールがハンド?オフサイド?で消えました。ふー助かった。
ローレンスはすごく良いと思うんですよね、さすがトラップが先発で使ってくるだけあって。グロッソの相手で守備にもよく戻りながらやってくれてます。
ドイルはいまいち目立つところがない。ロビーもあんまりではあるんだけど。
後半はずっとイタリアペース。前半結構動きましたからちょっと疲れてるかな。
セットプレーは身長もあるし可能性はありそうなんだけど。
交代フォランって言ってる。フォランって怪我ですよね?出るとしたらベストだと思うけど。ベストよね?ドイルと交代でベスト。この2人は似た選手だとトラップも言ってましたが。あ、訂正きた。
ダンのヘッド、強いボールですがブッフォンの見えるところじゃ分が悪いよね。ブッフォンだし。

ウィーラン下がってローランズ。マクギ下がってハント。もうこのままか。
強引に体をねじ込むようなドリブルでFKをもらうハント。
86分、ゴール前右端に低めに落ちたボールにセントレジャーが倒れこむようにヘッド!代表初ゴールで大仕事!もみくちゃセントレジャー、カメラすごい揺れてる。良い雰囲気。
勝ったなと早めに思ってたら(こういうこと思うと本当にろくなことが起こらない)ペペが上がってきて、イアキンタが持ってジラルディーノに渡して90分、ジラルディーノが点取るの久しぶりに見ると思ったらこんなところで大仕事を!!!こちらももみくちゃ。そしてスタジアム呆然。
イアキンタが冷静にジラルディーノにボール流すのが敵ながら渋い。

ローレンスが終了の笛と同時に崩れ落ちちゃって。
立て、立つんだ、ジョーの心境、リアムだけど。トラップはわりと穏やかな感じ。
悪い結果ではないことは確かなんですけど、2度もリードしてましたから選手もすっきりしませんね。
前大会優勝は伊達ではないということで、イタリアの本大会出場が決定しアイルランドも2位でプレーオフが確定。ロビキンは4番とユニ交換、えーとキエッリーニかな?
MOMは個人的はローレンス。1点目の仕事にグロッソの相手に攻守にわたって大変な仕事をやってくれてました。セットプレーの守備は蹴るのが何よりピルロなのだし、もうちょっとどうにかしたかったなあ。というわけでイタリア側のMOMはピルロで。本当に良いボール蹴る人です。

えーと、ギリシャがラトビアに勝っちゃいましたので多分シード下位が確定じゃないかと思います。加えてこの試合の前にロシアがドイツに負けてプレーオフが決定してるので。極寒のロシアだけは本当に勘弁してください(多分全部の国が思ってる)。ギリシャorイスラエルのアウェーは地獄だし、フランスももちろん嫌、ウクライナorクロアチアだって嫌。ここまで来ても南アが遠すぎます。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/07

先週発表されましたプレーオフにFIFAランキングによるシードが導入されることについて、やっぱり強豪国有利という反発もあるみたいです。しかも事前にではなく後から決まりましたのでなお更。私もそんな規則あったっけと首傾げましたけど。以下それに関するコメント。

ギブンのコメント。
「正直なところうんざりしてる。そういう規則は最初の試合が始まる前にまず明らかにしておくべきものだろう。どうして彼らは規則の変更までして、大きな戦いを避けて僕らのような国と戦わせるようにしたんだい。僕たちのような小さな国にとっては不利な話だしおかしいじゃないか。これは僕の意見だけど、どんな国でも対戦相手に対する同じ不安があるべきだと思う」

「どの代表の上層部が彼らの国の出場資格を求めてるかは僕の知る限りではないけど、9つの2位のチームがあって1つのチームがプレーオフを逃すことは最初から明らかにされていたのに、どうして今回の件は明らかになっていなかったのかってことだよ」

キルバーンのコメント。
「冗談にして欲しいね。規則を曲げるのがFIFAの仕事なのかな。最初からそういう規則があるっていうなら問題があるとは思わない、でも何故後からこんな話が出て来るんだ。本当に間違ってるよ。ただこの件について僕も他のチームメートも何もできることはないし、次の2試合に集中するだけだ」


ロシアorドイツのグループ4とクロアチアorウクライナのグループ6はどちらがきても上位組でしょうねぇ、フランスも勝点的には有利なのでまず来るとして。プレーオフに来られると都合が悪い国一覧、ポルトガル、ギリシャ、北アイルランド、チェコ、トルコ。うわあ。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/07

代表怪我人情報。フォランの離脱は既に決定。ようやく戻ってこれたと思ったスティーブン・リードがアーセナル戦で負傷しこちらも離脱、ダフもフラム公式にて離脱が決定、果てはマンUのギブソン君まで離脱とMF陣の離脱が相次いでます。ダフは週末にもスキャンを受けてその結果次第ではモンテネグロ戦には間に合うかもしれないようです。

そんな中、QPRのマーティン・ローランズが追加招集されるそうです。マンU戦でアンディ・リードが活躍したため、リードの復活を希望する記事が多かったのですが今回もその線はなし。ローランズはQPRで退場して敗因にもなってたらしいのでなお更何故リードを呼ばん論調が強い模様。調子いいなら呼んで欲しいんですけど、難しそうですね。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/05

West Ham 2-2 Fulham

先制された後にプレミアデビュー戦の鍵くん(読み方はカギショ・ディガコイなのかな。自信なし)が退場。スコット・パーカーとのトラブルだったようで、当初は双方にイエローカードだったようですが副審との相談の後にディガコイにレッドが提示されたとのこと。パーカーの顔を張ったという話が。あちゃー。むしろこんなでも妙に様になってるパーカーがすごいと思う。ホジソンは退場という判断は厳しいと考えているようですが、審判にも同情的。当のパーカーとも話をしたそうですがパーカーは退場が適当だと考えていたようで意見が合わなかったと言ってます。ただ退場後の後半に火がついてマーフィーのPKで追いついてゲラのゴールで追い越してと。ロスタイムのゴールがなければ勝ってたというんですから、勝負というのはわからないもの。うーん、こうなると2ポイントが惜しい。


代表週間も間近で一部で熱戦が予定されてますね。アルゼンチンの崖っぷち南米予選、ポルトガルの負けたら即終了、ドイツとロシアのどっちもプレーオフ来ないでください対決(どっちも当たりたくない)と盛りだくさん。アイルランドはほぼプレーオフとみていいと思いますが、契約延長したばかりのトラップもホームであんまりな試合も出来ませんでしょうし、いい内容を期待したいところです。結局ダフはどうなるのかな。

プレーオフはFIFAランキングで上位と下位で4チームずつに分けての抽選が行われるそうですが、アイルランドは他の国次第でもありますがどっちに入ってもおかしくない微妙な順位。反映されるのは10月分なので少しでも順位を上げておきたいとこです。上位に入れば少なくともドイツorロシアは避けられますし。避けたからどうってこともないですが。
フラム | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/02

Fulham 1-0 Basel

ELグループ・ステージ2戦目、FCバーゼルをマーフィーのゴールで下して1-0。UEFA公式(ハイライト付き)。フラムは前半良くなかったものの後半に持ち直し、バーゼルは前半のチャンスを決めていればという感じだったようです。何にしろ好調のバーゼルに勝てたのは大きいです。シュウォーツァー、ケリー、スモーリング、ベアード、コンチェスキー、リーセ、グリーニング、マーフィー、デンプシー、AJ、ザモラの11人。

バーゼルがこの試合で1勝1敗、ローマがCSKAソフィアに勝って1勝1敗、CSKAソフィアが1分1敗と、CSKAソフィア戦の引分け分でフラムがとりあえず首位に立ちました。次のホームでのローマ戦は特に重要になってきそうです。フラム公式がリニューアル、慣れない。

フラム | Comments(0) | Trackback(0)
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