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2009/03/29

Youtubeを見て回ってたらオーウェンのドキュメンタリーを発見したのでぺたり。

Michael's Manor Part1 Part2 Part3

どちらかというと馬がらみですが(注:オーウェンは馬好きが高じて厩舎を運営するまでに至り、時折チームメートに馬主になってみない?と勧誘しているらしい。バットとかパーカーとかダフとかカーとか……どおりで一緒に競馬観戦なんかしてるわけで)。それはさておき馬可愛い。乗りたい。

Part2にスコット・パーカーが出てる。そしてオーウェンの娘のジェマちゃんが前にも書いた気がするけど可愛い。選手の子供の中だとランパードの娘のルナちゃんも父親似で美少女ですが、ジェマちゃんも負けてないですよ。
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新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2009/03/29

Ireland 1-1 Bulgaria

開始40秒にハントのFKからリチャダンがヘッドといきなり1-0。その後後半までずっとそのスコアだったんですが、74分にスティリアン・ペトロフが横に入れたボールがゴール前に居たキルバーンに当たっちゃってOGで1-1。如何にギブンでもどうしようもない。その後もいくらかチャンスはあったようですが得点までは至らず1-1で試合終了。ホームで痛い2ポイントを落としてしまいました。イタリアはモンテネグロにしっかり2-0で勝ってるので勝ち点差は2。直接対決の重要さが増しました。マクギーディってストライカー然としてるというかあんまり他人を使わないですよね、良くも悪くも自分で打ちに行くと言うか……それが持ち味と言えばそうだし良い時は良いんだけど。

ダフも見に来てた模様。怪我確かめにロンドン行った(ダフの主治医はロンドンにいる)と読みましたが、戻ってきたんでしょうか。6月にブルガリアともう一回ありますからその時にはピッチに戻ってきて欲しいですね。Rating、eleven-a-sideSky Sports。しばらくぶりに厳しい内容。フィナンが居ないのでマクシェーンが右SBをやったんですがやっぱり駄目だったそうで。そしてアンドリュースとウィーランの中盤二人が散々でFW二人は頑張ってたとの評価。

試合後のトラパットーニのコメント。
「追加点をあげて勝つことが出来る試合だった。ブルガリアは確かにポゼッションを多く持ったが我々には最高の状況があった。ドイル、キーン、マクギーディの全員がチャンスを得ていたからね」

リチャダンのコメント。
「序盤から得点して良いスタートだっただけにもっと押さないといけなかった。がっかりはしてるけどブルガリアとのポイント差は7ポイントあるし最低限の結果ではあると思う、僕たちはまだ良い位置にいる。僕たちはイタリアを恐れてはいないよ、水曜日にイタリアで結果を出すことが出来ると感じてる」


FAI公式、前に取り上げたトラップに質問!に続くコーナーとして今度はロビキンへの質問を受け付けてます。その内更新されそう。ロビーへの質問はこちらからどうぞ。

久しぶりにタイトルを付けてみる。記事一覧でもわかりやすい……なんで今までつけてなかったんかしら。
愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
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