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2008/09/05




あ、私LLが二つだから勝手にスペイン語圏かしらとか思ってたLlambiasですが普通にイギリス人でした(やっぱりスペイン人だった……何かもうめんどくさい)。
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新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2008/09/05




辞任したとの報道が出ました。詳細は後々……という形にはなってますが。


LMAに発表が来ました。微妙に繋がりづらくなってます。

この数日に渡りニューカッスルとキーガンの間で話し合いが行われていたが、今日マネージング・ダイレクター、デリク・ランビアスから受け取った手紙は、クラブと彼の間にある問題を解決するものではなかった。彼は辞任するほかに手段がないことを感じた。ということです。「監督にはチームを管理する権利が与えられるべきで、選手はただの一人としてクラブから押し付けられるものではないと私は思っている」。クラブはどこへ転がり行くのでしょうか。


"It remains my fervent wish to see Newcastle United do well in the future and I feel incredibly sorry for the players, staff and most importantly the supporters."

ニューカッスル公式にはまだ何も来ていません。来ました
リーグ戦のわずか3試合で監督を失って誰が得をするというのでしょう……。
新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2008/09/05




ダビド・ジノラ氏語る。Evening Chronicleでのインタビュー。「ケビンが私たちを繫いでいた」とかぐっと来る言葉が多いです。ローダー氏もコメントを寄せてますし、アラダイスがアシュリーとはほとんど話しなかったと証言していたりして、クラブという範囲を超えてイングランドフットボール界の一大事に発展しつつあるように思います。ボードの旗色が悪いのは明らかです。

「過去のチームと今のチームは比べるべきじゃない。レス・ファーディナンドは一人しかいないし、ピーター・ベアズリーも一人だけだ。私はもちろんそうだし、ティーノ・アスプリージャもそうだ。ただ、キーガンは選手をあの頃のように勇敢にすることができると思う」


グティエレスもコロッチーニも良い買い物だったとは思ってますし、シスコもデポルの期待の若手と聞いてます。でもそれとこれとは全く違うことで、監督の同意を得ずに選手を売買することは選手に対しても監督に対しても侮辱以外の何物でもないですし、新加入の選手も可哀想です。今は代表に帯同してるかと思いますが、どんな気持ちでこのトラブルを見つめているのかと思うと……。
新城 | Comments(0) | Trackback(0)
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