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2007/04/29




正GKペルッツィが今シーズン限りで引退する可能性もあるというラツィオ(ラツィオ側は現役続行を希望中)ですが、その後釜候補としてリーベル・プレートのカリーソとインデペンディエンテのウスタリの名前が挙がっているそうです。
ちなみにラツィオ、セカンドキーパーのバッロッタは64年生まれ……ペルッツィは70年生まれ。引退の順番逆じゃないでしょうか。


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サッカー | Comments(10) | Trackback(0)
2007/04/23




Newcastle 0-0 Chelsea


昨日のボロ戦の結果により注目試合度が倍に跳ね上がってしまった試合(ボロが先制された時点で見るの止めたのでよくは知らないのですが)。やっぱり真ん中が締まってると違います。最終ラインのテイラー君に中盤のバット。脳髄にぞくぞくと来るストイックな良さ……ああ堪りません。

良かったと振り返れる試合の次がなんでやねんな出来だったりするのが、もう訳がわからないというかあんまりわかりたくないです。シビさんが鼠径部傷めてしまったらしいのが心配。チェルシーは何だか全体的に低調でした。


新城 | Comments(2) | Trackback(0)
2007/04/17





ポーツマス戦で傷めていたダフの足首、スキャン結果。
骨折はしていないそうですが、患部が腫れているそうで。
4試合を残して今季を終えることとなったようです。うう。


新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/04/15




Portsmouth 2-1 Newcastle


また、なんというかあんまり触れたくない結果に(腫れ物)。
マシュー・テイラー大活躍だそうです。マシューさん好きなだけに複雑。
29分にムーア氏、81分にダフが負傷。ようやく怪我人減ったと思ったのに。シーズン終わりというのはどこもかしこもこうなのでしょうが。
ダフは足首のスキャンを受ける模様。そんなに酷くないことを祈ります。


次戦のお相手はチェルシー。放送あり……目を逸らしたい気持ちが少々。


新城 | Comments(2) | Trackback(0)
2007/04/11




……鬼がいる(at マンU)。ドニが可哀想で見れたもんじゃないです。
チャンネル変えたらエッシェンが素晴らしいゴールを決めてました。
本当にあそこしかないというようなコース。あそこで打つとは思いません。




+Newcastle 0-0 Arsenal


+前半26分にギブンが交代。接触とかはなかったようですし、
+歩き方を見ても今季痛めがちな鼠径部が酷くなったようです。
+51分にダイアーも痛めた感じで交代してるのですよね。


+もうちょっと何かあれば勝てた気もします。でも引き分けが丁度。
+MOMにはバットを推。前後左右問わずの運動量には頭が下がります。
+前半のうちか後半の初めに点が入ってればそのまま行けたような。
+ただ84分辺りかに怖い思いさせられたので引き分けで。
+ソラーノが反応してくれなかったらと想像するのも恐ろしいです。
+DFのラインが結構高めだったのもあり面白かったです。特に前半は。


+次戦は14日のポーツマス戦。アウェー……。


新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/04/08




Sheffield United 1-2 Newcastle Unitetd



17分と比較的早い段階で得点。ダフからのクロスにミルナー君が頭でマルティンスに回してボレーでの得点だそう。その後74分に一点返されるという危うくお約束な展開を見せかけますが、80分にテイラー君がヘディングで一点追加で久方振りの勝ち星となりました。3ポイント3ポイント。リーグでの勝ちは実に2月のリバプール戦以来。改めてみると相当勝ってなかったのですね。
Sky Sports Rating。56分にパーカーが足首を痛めて交代してしまったらしいのが心配。大したことないといいのですが。シェフィールド・Uも好きなのでどうにか踏ん張って欲しい。


次戦は9日、何があったかは見てないのでわかりませんがエバートン、リバプールに続きウェスト・ハムに敗戦(ウェスト・ハムのグリーンがSky SportsのRatingにて10点を叩き出してます)、気合十二分で乗り込んできちゃいそうなアーセナルです。いやん。向こうのほうからしても嫌だと思ってるような気はしますが。





他。ウスタリのバルセロナ移籍が着々と近づいているというような報道が。
今回は関係者(フリオさん)が渡西までした所為かいつもより大きく扱われてますね。
サラゴサへの貸し出しプランもあるそうで、個人的にはそちらの方が面白そう。


新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/04/01




Newcastle United 0-1 Manchester City



試合内容は今まで放送された試合の中では多分一番面白かったです。点さえ入ればもう。うぅ。

ポゼッションは相当上回っていたはず。特に前半。最終も55%。
中盤が前でボールを奪い、相手に渡っても奪い返しの前半。
シティもアウェーなこともあってかそれほど無理はしてこず。
ただニューカッスルの攻撃を振り返っても印象的なものがない。
パスコースなのか意思疎通なのか、何かが10センチくらいずれてる。
前半で一番印象的だったシーンがシティ側の転がってきたチャンスに素晴らしい反応を示したムペンザというのが(バーでしたが、あれは死んだと思いました)もう。いいFWーとうっかり感心してました。
パーカーの惜しいオフサイドもあったはずなのに記憶が薄いです。
ディフェンスもそこまで攻め込まれなかったというだけで安定してたかというと微妙。
何だかほいほいカーが上がってきてたような記憶はあるんですが……。


後半始まって暫くもなんともいえない空気ばかりが。
一番テンションが上がった場面は、後半のミルナー君が投入直後に右からクロス入れて、ダフが胸で落としてマルティンスの足元へいった時が来た!と思った瞬間。外れましたが。その直後に失点というのがいかにもでテンションが一気にガクリ。
その後、87分前後にセットプレーから、テイラー君がクロスバーに当てたものも含み3回くらいチャンスがあり、オニュウちゃんのフリーでのヘッドもあったはあったのですが、ツキに見放されるとここまで入らないのかというぐらいに入りませんでした。どれか一つくらい入ってもよさそうなものなのに。
シティ守備はこれまでの成績に違わず整っておりました。
ムペンザ、バートンといて何故この位置にいるんでしょうか。


試合振り返っても前半30分のムペンザが真っ先に思い浮かびます。
点は入りませんでしたがあの軌道が素晴らしかったですよ。
そしてボールは前にいくのにズレてるのを思い出し胃の辺りが。
試合通してシティのほうが打った回数が多いんじゃないかという錯覚すら(オフターゲット、CK含めるとニューカッスルが圧倒的に多いはず)。


途中で入ってきたシティのサマラスが何故だか妙に気になる感じ。
FW登録だそうですが最初は右にいて最終的に左にいたような。


トッテナム戦でフル出場したレディングのハルフォード君を祝(遅い)。


新城 | Comments(2) | Trackback(0)
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