FC2ブログ
2006/10/03


と、UEFAカップのグループリーグの組み合わせが決定してますね。
()内はFRでの合計スコア。


Group H
新城 (1-3)
セルタ (0-4)
パレルモ (0-4)
フェネルバフチェ (5-1)
アイントラハト (6-2)

4試合戦って上位3チームに残れば良いようです。
ここら辺まで来ると大分有名所も出てきてます。
あー、何とも知れないところとやるにも不安なのに、
多少知名度上がってくるとそれだけで不安です。

その他グループをちょこちょこ確認。
A、マッカビ・ファイハとレンジャース。
B、レバークーゼン、ベシクタシュ、ディナモ・ブカレスト、トッテナム
C、セビージャ、AZ、グラスホッパーズ
D、パルマ、フェーレンフェーン、オサスナ
E、フェイエ、バーゼル、ブラックバーン
F、アヤックス、スパルタ・プラハ、エスパニョル
G、パナシナイコス、PSG、ラピド・ブカレスト

レバークーゼンのラメロウさんはご健在のようで嬉しい。
ファーストラウンドでの得点数は、アヤックスの2-9、グラスホッパーズの0-8…
ディナモ・ブカレストの4-8などが目立ったところでしょうか。
新城、大丈夫かな……(遠い目)。


スポンサーサイト



新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/10/03


マンU戦見てからローテンション継続中です。



新城にはサイドに攻撃的な人材が多く居ることがまず言えるので、
サイドから上がるシーンというのは結構な比率を占めます。
サイド攻撃の利点というと、ピッチを広く使えることですが、
新城は横の連携が成り立ってないので、サイドチェンジなど、
ピッチを広く使える利点がそもそも成り立たない状況。
何のために上がったんだというような場面も多くあります。

サイドからボール運んできて真ん中で回そうにも、
CHが容易に上がれるチーム事情(DF事情)にないので、
相手からすれば注意するのはほぼアメオビ一人という楽な状況に。
そもそもサイドすら碌々上がってられない時間もかなりあり、
新城にはSBが4人居るといっても決して間違いではないのです。
(途中から見て、SBとSHが誰かわかる人は結構な少数派かと)

人数居ないと点は取れない。前に人数割くと後ろが守れない。
となると予め攻撃に必ず参加する人間と人数を決めて、
その数人の連携と決定力を高めるという裏技が。
守ろうと思っても守れない人を前に回して万事解決。
……すれば話は早いんですけども。素人考え終了。

そもそもローダー氏が何をしたいのかすら、
ここまできてもはっきりしてないのです。




新城 | Comments(0) | Trackback(0)
 | HOME |