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2006/09/29



UEFAカップ、新城勝ったようで一安心。マルティンスが2得点。
多分一番現実的なタイトルなので今後も頑張って欲しいです。
ダフも交代出場したようで、腿は大事ではなかったようです。良かった。

次戦はオールド・トラッフォードにてマンUと。
3-0でマンUと言いたくなってしまうのはサポ失格でしょうか。



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2006/09/28


+ブレーメン 1-1 バルサ。
+フリ、メルテ、ボロ+クローゼにヂエゴと、
+割と好みの選手が揃ってるのでブレメン寄りで見てました。


+バルサ、ロナウジーニョの調子が良くない。
+モッタが試合通して邪魔だの遅いだのボロクソ言われてました。
+バルサが後ろでしかボール持てない時間帯が長く続いており、
+二点目を取るのに決定的なチャンスも何度かありました。
+ボロウスキ、あれは決めて欲しかった……。
+バルサはエトーが怪我で交代し決定力のある選手が消え、
+ずっとブレーメンが試合を握っていただけに、落胆は大きい。
+うーん、ああいう状況だと決められてしまいます。
+「もうロスタイムしか残ってねえ」と思ってたに違いない。
+試合後、ヂエゴとロナウジーニョがユニ交換してました。


+敗因(負けてはいないんですが負けと同義)。
+去年に続いてのチーム全体の詰めの甘さ。何故に。
+そもそもドイツ代表は国際大会以外は基本的に緩め。
+そして代表の中心選手(or 後の中心選手)を抱えるブレメン。
+詰めが甘くないわけはないようなそうでもないような。
+まだ可能性なくなったわけではないので頑張って欲しい。
+ライカールト氏の選手交代はどうも柔軟性に欠けました。
+素直にジニョさん代えたらよかんべ、とか思ってたんですが。
+そのうちドリームチームと心中しないかと余計な心配を。


+その他。
+インテルは何をやってたんでしょうか。
+クラウチはどうも妙な時に点獲ります。
+CLはさておき、新城はUEFA杯を頑張って。



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2006/09/25



0-0 empateさんより

それ以上だ
ハーグリーヴス選手の負傷によりイングランド代表話が浮上しているパーカー選手についてグレン・ローダ・コーチは「何の問題もないでしょう。最終ラインのフォローから攻撃参加までなんだって出来ます」と太鼓判を押している模様。


……いつもいつも頭の下がる思いです。



さて、エバトン戦。1-1で引き分けたようです。
しかし、新城側の得点が明らかにオフサイドだったらしく、
各所で物議を醸している模様。冴えないチーム……。

ダフは腿を痛めたということで、この試合を欠場。
EURO予選は?と国内を不安がらせているようで、
早くも一部でホランド復帰かとまで話が発展しているらしい。
素人目にも痛めやすそうな脚をしてるんですよね。
どうもふくらはぎに対して太ももが細すぎる気がします。
ギブンは勿論無理だし……もしかしなくてもピンチですか。


新城公式のプロフに写真がなく、顔もろくろくわからなかったGKのKrul君(18)。
やっと顔が判明。ギブンの怪我の影響でハーパーに注目が行った所為らしいです。
はっきりくっきり眉毛でクラニツァル息子を思い出しました。


新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/24



インデ、すっかり負け癖がついてるような。2-1で負け。
我らが守護神、ウスタリは8セーブを記録したらしいです
(…いっそ新城にギブンの後継者として来てくれたらいいと思う)。
2人もレッド貰ったらいかんよということなんですけれども。
順調に天辺が遠ざかってます。次週はヒムナシアとです。



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2006/09/21


インデ側は今のところウスタリを売る気はないのに変わりはないらしいです。
この間も1000万ドル以下のオファーは受けないとか言ってましたし、
そんなに簡単に意見はひっくり返らないと言うことでしょうか。
といっても引き止め続けるのに限界があることは悟ってそう。
バルサの切望具合は一種恐ろしいものがあるようです。
やっぱり以前の見込みどおりあと1年でインデの壁も決壊でしょうか。
そ、それまでにインデでタイトルを……期間短いよ。


クラブを続けるには選手を売るほかない南米クラブの悲しさ。
明日の選手の契約がどこにあるかなんて誰にもわからないのです。
売れる時に売っておかないといつクラブが潰れるかも知れません。
そして数倍の給料を夢に見て、選手たちは出て行くのです。


去年のインデの主力でありワールドユース優勝メンバーだった、
アグエロとビグリアがまず手始めに出ていきましたし、
ボカも目立った選手はインスア、ビロスと出て行きました。
ガーゴだって引き止めるのはどうみても1年が限界
(こちらにはレアルが大層惚れこんでおりますから)。
パラシオにしたってまだまだ外へ出て行ける年齢です。
もう少し居られないものでしょうか。



というかやっぱりバルサよりアーセナルに行ってほしい。
しょたこんべんげるさん、もちょっと粘ってください。
レーマンもそろそろ寿命の終わりにいるわけですし。



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2006/09/21


+リバプール 2-0 ニューカッスル
+戦前、ブクメに賭けるとしたら2-0でリバポだと、
+新城贔屓の私でも思っていたこの対戦。
+何故かと言ってしまいますと、
+新城は守ろうとしても、自陣に何人居ようとも守りきれない。
+攻めるにしてもキープ力のある選手はあまり居ないので、
+ボール奪われれば一瞬でリバプール攻撃モードへ移行。
+と8割方リバプールが勝つだろうと予想。概ね予想通り。

+前半、新城引き気味。と言うかリバポが持ちすぎててそうなっているだけかも。
+リバプールはボールを失わないという意識が第一にあったように感じました。
+と言って消極的ではなく、長く相手に危機感を与えつつどう生かすかという方向。

+そんなわけで中盤も殆ど下がり、前に1人か2人かという状況の新城。
+全くと言って良いほどボールが回ってきません。
+回ってきても、新城はサイドからボールを運ぶのが中心。
+スペースがあればウェスト・ハム戦のようにそこから中へでも良いんですが、
+スペースも選手もないので、ボールを逃がそうと回すうちに、
+選手同士が互いの位置把握が出来てないので、あっさり奪われ、
+また攻撃権はリバプールへという繰り返し。
+中盤が殆ど下がった状態なので、真ん中がとにかくすかすか。
+ダフもちっとも。と……そんな感じだったように思います。

+一点取られたらほぼ負けは回避不能だというほかなかったです。
+ジェラードは今日もあまりよくなさそうでしたが、
+リバプール全体が、攻めつつ勢いをつけていったので特に問題なし。
+一点はもう仕方がないと攻められるのに慣れた頃にやってきました。
+一瞬を逃さないと言うのはこういうことですかと、カイトが得点。
+今日も、ボールを常に意識したプレーをしていたので、この得点も納得。
+その後、少し試合としては荒れた感じに。小競り合いも少々。

+後半からは自棄になって抹茶どら焼きに溺れてました。
+新城が先制されるたびにこれだと今年は確実に太ります。
+あのゴールを見てシャビ・アロンソを初めて憎いと思ったり。
+なんであんな後ろから打ってくるんですか……。
+選手個々の視野の広さが試合にはっきり出てしまった気がします。
+守ろうと思っても守れないのは証明されてますから、
+もう少し真ん中に人員を割いた方が良いような。
+選手、サポ共に立ち直るのに時間を要する気がしてなりません。
+リバプールはこれを機会に浮上してくるかもしれません。
+……心はイエロー・サブマリン。むしろタイタニック。



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2006/09/21

アーセナル参戦?


さて、インデの会長の1000万ドル以下では売らない発言により、
ひとまずのインデ残留が決まり、静まり返っていたウスタリ争奪戦線。
ちょっとレバンテがどうとかと言う話はありましたけど。
スペインAS紙の下の記事からアルヘン本土へ再点火。
USTARI ES EL PORTERO QUE QUIEREN BARÇA Y ARSENAL

今度はアーセナルまで絡むんじゃないかなんて話まで出たせいか、
順調に国土横断炎上を開始しているようです。
記事によればバルセロナがウスタリの俊敏性と将来性に惚れこんでるそうですが、
それを狙うのはバルサだけではなく(?)アーセナルと衝突かと言う流れ。
ただ、流れはバルサの手中にと言う感じなんでしょうか?



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2006/09/19

あなたのいない毎日


ウェスト・ハム戦の終わりに負傷交代したギブン。
腹部の手術をしなければならないようで、11月まで安静らしい。
ギブンが居ない6週間を新城はどうしたら良いんでしょうか。
ハーパーに例のあの人が抑えられるかが鍵。味方DFがラスボス。
再放送でじっくり復習。どっちも中盤の存在感が薄い試合。
後ろから前へ一直線な印象というか、連携も何もなし。
ウェストハムは前半、新城陣内に入ってるのに繋がりが見られず。
新城はカウンター仕掛けて個人能力でどっこいせというような。
得点シーンにしても偶発的なものに過ぎなかった気がします。
ミルナー君はいつもよりSBの前方参加が控えめだったのもあり、
右は俺に任しとけな感じで範囲広く頑張っておりました。
今後もダフの相方としてミルナー君には期待していく方向です。


アルゼンチン前期の2位対決でインデ0-1で敗れてしまいました。
DFまで利用されて得点された模様。改善の余地はあるんでしょうか。
イエロー結構出てるところをみると荒れた試合だったようです。
終了間際、サン・ロレンソのルジェリコーチがレッドを喰らったみたい。
首位のボカが引き分けて1ポイント獲得で16ポイント、
下にリーベル、サン・ロレンソがポイントで並ぶ形。
……どうにも出遅れちゃった感が否めません。
ボカも下位相手に引き分けと思ったりはしたんですが、
ゴドイ・クルス。得点はしてませんが失点もしてないのです。
ボカが現在失点2に対してゴドイ・クルスが4失点。中々の数字。
……得点してないから下位に沈んでるだけのようです。




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2006/09/18



+数時間前はしょんぼり来ていたわけですけれども、
+1-0でチェルシーでしたがチェル×リバ楽しかったです。
+特にバラックがレッドで出て行って、
+シェフチェンコに代わってロッベンが入ってから。
+昨シーズンのチェルシーが戻ってきたかのようで、
+(前で誰かがキープしてるうちに前線に集結→波状攻撃)
+ああ、バラックは要らないな、と改めて思ってしまった。

+シェフチェンコの獲得はわからなくも無かったんです。
+ドログバが今日のようなとんでもないゴールを決めるとしたら、
+チャンスを確実に決めてくれそうなのがシェバ(or去年のクレスポ)。
+ただバラックは獲ってくる意味がわからなかった。
+バラックは簡単にいえば王様なわけですから、
+居るとチームが変わらざるを得ない選手。
+(ロナウジーニョ、リケルメほど顕著ではないにしても)
+そもそもハイテンポな試合があまり合わない人だと思う。


+さて、新城。どうにか前半の一部と試合後のハイライトは、
+隙を見てチャンネル変えて見ましたよ(根性)。
+見てた部分にしても内容良くはなかったんですが、
+ダフとマルティンスの新加入組が2得点したようで嬉しい。
+特にダフのゴールシーンは久方振りなので凄く嬉しい。
+この機会を生かしてチームも波に乗ってくれると良いのですが、
+何よりもギブンの怪我の具合が気になる……。



新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/17



21:25 チェルシー vs リバプール
22:55 ウェスト・ハム vs ニューカッスル
23:55 マンチェスターU vs アーセナル



父が、チェルシー×リバプールを見ております。
数時間後、マンU×ガナも見るでしょう。
ダフとマスケラーノを返せ……なんて言えない。
父はテベスとマスケ好きだから見る可能性はないことも無い。
チェル×リバの試合展開次第。早期大量得点希望。



再放送で録画しようと心に決める次第です。それでは。



新城 | Comments(0) | Trackback(1)
2006/09/16


(ブックメーカー閲覧中)……倍率高いなぁ。
何の倍率を見てたかはご想像にお任せします。




新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/16

オスカル・ウスタリ(Oscar Ustari)


2007/06/07 編集。


オスカル・アルフレド・ウスタリ(Óscar Alfredo Ustari)
生年月日:1986年7月3日
身長:182cm
体重:70kg
ポジション:GK

+ヘタフェ所属。守備範囲が広く身長の無さも抜群の反射神経で補います。キックの精度も高し。FWと1対1の場面でも、ある程度の確立で防ぎます。まだ若いながらも代表招集されてたり、実力は認められている模様。(ドイツ・ワールドカップの招集23人の中にも入りました)。バルセロナと長らく噂がありましたがヘタフェのクラブ記録で移籍。


+バスケットボールが好きで、趣味はNBAを見ること。背番号の23番はマイケル・ジョーダンに因んでいるようです。ブエノス・アイレス郊外の貧しい地域の出身らしく、生活のためにフットボールを選んだような側面があるようで、サッカーは飽くまで仕事と、そこまで夢中にはならないと言ってます。

+インデペンディエンテ下部組織でのGK仲間だった、ルーカス・モリーナ君(20歳)とエミリアーノ・モリーナ君(17歳)を、それぞれ2004年に心臓麻痺と、2005年に交通事故とで亡くしており、いつでも勝利はこの二人に捧げることを決めているそう。「ゴールの前に立つ時、僕は3人になる」とも。

こちらの記事によるとアイドルはオスカル・コルドバ。
クロアチアとの親善試合の後、アボンダンシエリが叩かれてた際に、「代表の正GKはパトじゃなきゃいけない」と発言もしていました。


+幼少時は地元のアスレチック・リバダビアで過ごし、14歳の時にインデペンディエンテの下部組織へと加入。インデに来たのは祖父がインデペンディエンテのファンだったから(?)とのこと。インデペンディエンテに来た当初、GKとボランチができたので、ボランチを専門にすることに一度は決めたものの、その後GKに転向したとか。控え時代は正GKのモントージャにアドバイスを貰っていたそうで、しっかり体と技術を鍛えなさいというようなことを言われたそうな。

+理想の女性は多くのラテン圏男性と同じく母親。一日は母親のモーニングコールから始まるらしい。
+2007年3月20日、元アルゼンチン代表のリカルド・ジュスティの娘さんと結婚。



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2006/09/15


+キエフ×ステアウア。キエフが悪すぎてなんともという試合でした。
+軽いパスミスに、反応の鈍さに、動きの少なさ。運もあまりよろしくなさそう。
+ステアウアのマークも中々早かったといえばそうなんですが。


+さて、UEFAカップ。新城はアウェーでの1stに0-1で無事勝利。
+10分、ダフのFKにシビエルスキが頭で合わせたのが決勝点の模様です。
+36分にブランブルが足首を痛めたらしく負傷交代、入ったのはミルナー。
+何故ミルナー。順調にお笑いDF路線を突き進んでます。
+ダフ左SB、ミルナー右SB(?)で守っていたりしたようです。
+恐怖の左SB再び。また見てみたい気はします。
+きっとシーズン中に間違いなく見ることになると思いますが。
+ブランブルの替えがちっとも居ない現状って一体。
+ローダーさんとフロント陣の思考回路がさっぱりです。


+サン・ロレンソとの試合を控えているインデ。
+ウスタリは、一つエラーを犯すごとに、一つゴールを失うことになると、
+インデのディフェンスを改善しなければいけないと言っている模様。


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2006/09/14


チャンピオンズリーグをせこせこ追い駆けてます。大変。
リヨン×マドリのレアルの駄目っぷりに前半で見切りをつけ、
(レアルはいつからマゾキーパー養成所に成り果てたんですか)
マンU×セルティックを流し見していたり。半分寝ていたり。
今夜放送、キエフ×ステアウアが楽しみです。どちらも強そう。
スタッツはキエフが全体的に上回ってるようなんですが、スコアは1-4。


新城は近年CLの陰に隠れて、権威もへったくれも無いUEFAカップへ。
アウェーのエストニアへ赴き、FCレバディア・タリンと対戦。
ちなみにレバディアのスタジアムキャパシティは4750人。
ついでに言うとこの間のベンツピルスは3200人。軽く異次元です。
新城側はDVD研究に余念がなく、気合入れて臨む模様。
ローダーさんは無失点で終えることが重要だと思っているようです。
……ギブン、よろしくお願いします(基本体制が丸投げ)。

サッカー | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/13



先日の新城戦にて負傷交代していたフラムMFのブラード選手、
当初、膝の脱臼で2ヶ月ほどで復帰と思われていましたが、
靭帯にも損傷が見つかり、右膝の手術を行うようです。
……回復には9ヶ月ほど掛かるとみられているようです。


新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/11


Bramble a thorny issue for Roeder (Times Online)
タイトルからして容赦なし。



インデペンディエンテはラヌスに2-4で勝利。モンテネグロ2得点。
前半18分にラヌスのファビアーニが退場、その後2点を先制しますが、
ラヌスに追いつかれ、その後もう2点入れてという展開だった模様。
勝ったとなれば気になるのは現在ダントツ一位のボカです。
バシーレ氏はこの試合でボカの指揮から降りるようで、
後任はドイツでメキシコ代表率いてた髭の人ことラ・ボルペ氏です。
そんなこんなでヒムナシア・ラ・プラタ×ボカ。しかし中断。


えーと、中断理由についてボカの副会長?Pedro Pompillo氏は、
レフェリーのヒメネス氏がヒムナシアの会長ほか数人に脅され、
試合を再開しないことに決めたと言ってるみたいです。
それに対してヒムナシア会長の方は誤解だといってる模様。
ただ審判控え室に行った(?)のは事実らしく、
軽率な行動だったと責任を認めているという話……らしい。


状況は、前半にヒムナシアがシルバのPKによって1-0でリード、
しかし、ヒムナシア側には前半だけで6枚のイエローカードが出されており、
こんなんで試合できるかよと観客も荒れ模様だったようです。
……南米って何かと試合の中断多いです。
ということですが、15ポイントのボカの一位は変わらず、
その下に13ポイントでインデ、リーベル、サン・ロレンソの順でズラリ。
モンテネグロが得点ランキング6点でパレルモと並んで一位となってます。
インデの次のお相手は……サン・ロレンソ。もりもり2位対決。



サッカー | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/10



新城、54分にパーカーが一点取って、80分にパーカー交代して、
82分にマクブライドに一点返され、88分にボカネグラからも一点食らって逆転負け。
パーカーに始まりパーカーに終わった模様。新城基本コース。
そのパーカー、Sky SportsからRating 9……ああ、無情。


この試合、フラムのブラードがパーカーとの接触で膝を脱臼。
骨は痛めていないそうですが、復帰には2ヶ月ほど掛かるようです。
マージーサイドダービーのリバプールが3-0でやられたり、
(エバートンは動き出しも早く気合入ってました)
レイナちゃんのお笑いセーブもどきも中々……意外と熱い男?
アーセナルが引き分けてたり、マンUがまた勝ってたりと、
今後もプレミアからは目が離せそうにないです。
そして新城の今後……しばらく嫌な相手が続きます。



新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/08



+ローダーさんは今回の補強にとてもご満足。
+ロッシの呼び名はペッペ。
+そしてロッシを丁重に扱う会が発足。
+プレッシャーや酷使で潰される若手が何人も居るが、
+ロッシは絶対にそうはさせないぞという会の模様。
+ローダーさんのご主催です。
+ミルナー君にも十分にプレー機会は与えるつもり。


+そんな感じのようです。


新城 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/07


EURO予選。今回は目立った大勝はないかなーと思いながら結果見てると、
ドイツがサンマリノに13点入れてボコボコに。ポドルスキ5得点。
相手を考えれば不思議は何も無いんですけども。13点って。鬼か。
チェコはスロバキアに0-3で勝利。よしよし2勝目。


デンマークがアイスランドに0-2で勝ち。
スペインが北アイルランドに3-2で負けてる。
ここも結構強い国が集まってるとこですけども。
アイスランドは北アイルランドに勝ってるのですよね。
デンマークはU-21も強かったし(グループ悪かったけど)。


イタリアがフランスに負けてたり。クロアチアがロシアと分けてたり。
フィンランドとポルトガルが分け、ポーランドとセルビアも分け。
オランダがベラルーシに勝ち。ブルガリアがスロベニアに勝ち。




愛蘭代表 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/04


……箇条書き。2点目、3点目取られたあたりから、
G.ミリートの頭が磯巾着に見えると現実逃避してました。


+どこが親善だ。どこがと一応突っ込んでおきます。
+セットプレーの押し合い圧し合いは常に殺気立ってました。
+監督の見た目がマフィア対バカボンパパ(似てると思う)。
+コロッチーニ。
+エラーノはスピードに乗るのが早いなぁ。
+2失点とも追っかけに走ってるけど間に合ってないビロス。
+パスは悪くないかなあと思ったのだけど、
+それも打開とかそんな香りあるもんではないし。
+テベスもメッシもコンディション良いとは思えず。
+アルゼンチンDF、揃わない、戻れない、間に合わない。
+最初の2、3歩が違うんだろうなぁ。うーん。
+そうなると点獲られますよね……うん。


+アルゼンチンが全体として動いてないというか。
+ただただボール持ってるだけの時間帯が多く、
+ブラジルが自陣に人を一定数置いているので、
+ドリブル主体のテベスとメッシは走れないし。
+走ろうとしても乗り切る前に止められるし。
+だからといってパス回すにしても、確固たる目的意識あるわけでなし
+前にスペースがないものだから、リケルメもキープはできないし。
+となるとその後ろからビロスがボール持ってきてクロス、
+という形が若干あるくらいなのだけども。
+連携の成り立っていない今では厳しい。
+もう少し走れる選手を置いたら違ったかもしれない。


+あと可能性を考えてわくわく出来る選手は居るけども、
+得点力、決定力という面で絶対的な人がおらず、
+こいつにボールやれば点取れるというのがなかったのも痛い。
+ブラジルがボール奪って決めるとこ決めましたよというか。
+ブラジルがゲーム組み立ててたかというと、
+別にまったくそうではなかったわけで。
+自陣に人数かけてしっかり守って素早くカウンター。
+後半にカカが入ってもそれほど変わらなかったし。
+やっぱり動ける選手は良いです。
+ビロス、機動力と体力ないの……好きだけど。


初っ端から危ういバシーレ政権。とビロス(遠い目)。
サッカー | Comments(0) | Trackback(0)
2006/09/03




アイルランドはドイツに1-0で敗戦。得点はポドルスキのFKからの模様。
ポゼッションはほぼ互角ですが、シュート本数はドイツが上(しょんぼり)。


チェコはウェールズに2-1で勝利。ポゼッション、シュート本数なども上回っている辺り、チェコペースで試合が進んだようですが、中々得点は生まれず。
75分に途中交代で入ったLafata(ダビド・ラファタでいいんでしょうか)が2得点。
ウェールズ側の一得点はチェコのオウンゴール。
あれで引き分けてたら間抜けだっただけに助かりました。
ヤプロネツ所属。国内リーグ5試合フル出場で4得点を挙げているみたいです。
チェコ語はわかりませんが、代表招集は国内クラブでは一種のお祭りごとみたい。
以前はFC Vsocina Jihlavaというところに所属していたようで(少なくとも1部ではない)、未だにページが残ってます。やっぱり今より写真が若めです。
81年生まれということはバロシュと同い年ですね(いつのまにかラファタ調査に)。
チェコもFW不足気味なので今後もチェックです。ラファティー、頑張ってー。
ところで、ミランってチェコではポピュラーなお名前なんでしょうか。
(ヤプロネツにもお一人ミランさんが在籍してる)


その他、オランダがルクセンブルクに0-1で勝利。
ブルガリアはルーマニアと2-2で引き分け。
まだストイチコフ氏が監督やってた。なんとなく意外。
やっぱり戦力差による大勝などが目立ちます。6-0とか。


インデペンディエンテがロサリオ・セントラルと2-2の引き分け。
2-1で負けていたところをモンテネグロがどうにかしてくれたみたい。
ロサリオの2得点はどちらもワンチョペ……え、ワンチョペ?
どこに居るのかと思ったらロサリオに移籍していたようです。


愛蘭代表 | Comments(4) | Trackback(0)
2006/09/01


テベスとマスケラーノ、揃ってウェストハムへ。



ウェストハムはリーグ優勝でも狙う気でしょうか。
どうにもそこそこに名門かつ中堅という印象が強いんですが。
さておき、お二方のご活躍を心より願うばかりです。
新城戦はお手柔らかになどと情けないことを思いつつ、
って17日だからもうすぐ。しかもアウェー(遠い目)。
す、すぐには使わないよね……ね。獲って使わんわけないか。



頼んだ、ギブン!(丸投げ)



いや、まだ馴染みきらないうちの方が勝機が(せこい)。
その他、ポーツマスにクラニツァル息子さんが移籍。
早めにマスコットは脱却してくれることを願います。
このままだと単なるネタ要員に化ける可能性の方が高そう。
クロアチア代表の10年は君に掛かってるんですけど。
新城はシビエルスキを獲得。フロントさーん?
チェルシーがギャラス+現金でA.コールを獲得。
双方ある程度望むべく結果ではあったんじゃないでしょうか。
あー、チェルシーがさらに04-05から離れていきます。寂しい。


サッカー | Comments(3) | Trackback(1)
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