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2006/03/30


リヨン×ミラン。テ、テンションがあがりません。
ミランのいいところのなさ具合とか、なんとも言えない具合とか。
スコアレス2日連続観賞はちょっと応えます。
もう一試合の方見てれば良かった。ザ・アルゼンチン。
予想よりはアルゼンチン人少なかったようですけど。後で見よう。



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2006/03/29


ベンフィカ×バルセロナ。
プジョルもメッシも居らんので、どうにもテンションが低かったんですが、
中々愉快な試合。ベンフィカには何かが憑いてるのか。
バルサが決定的なシーンをいくつか持ちながら得点できない。
なんと0-0で第二戦へ。これがどう転ぶのか実に楽しみです。

そして、好セーブか凡々ミスかのモレットに嵌りそう(また妙な人)。
バックパスをうっかり手で取っちゃったり、
下手すれば空振り寸前にボールを蹴ってたり、
何故かギリギリのところで得点は防いでたり、
思い出してるだけでさらにズブズブ・・・・・・なんだこの人。



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2006/03/26


チェルシーCL敗退の痛手からようやっと浮上。
自分でもここまで入れ込んでるとは夢にも思わず。
でも、またキューウェルが
「こいつはほっといても大丈夫だろう」と、DFに相手にされない中、
スーパーに決めたと父に聞き、大分浮かびました。


で、チェルシー×マンCを見ておりました。
前半30分のドログバの切り返しが実に良かった。
マンCが10人になってからはあまり見る気がしませんでしたが。
前半終了した後に審判に抗議して退場とは。
今更ひっくり返るわけないでしょう。確かにあれはハンドですが。



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2006/03/11

ビロス。


 アルゼンチンのビロス(ボカ)がクロアチア代表入りを望んでいるというお話。ビロス・・・・・・肝心なときにサボってて、誰も居ないところにパス出した10番インスアを間抜けに見せた(ボカ×インデ戦参照)レベルの高いパフォーマンスでやけに印象に残っています。何でも祖母がクロアチア生まれだそうで。
実現したら面白そうであると同時に、非常に不安な気もする。そもそも果たして起用があるのか・・・・・・クラニツァル(父)はそんなに保守ではなさそうなので意外とやってくれるかも。そもそも果たしてクロアチアに合うのかしらと、いろいろ考えつつも当Blogはビロスを全面的に応援します。特に何かするわけでもないんですが。


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2006/03/11

欧州CL準々決勝組み合わせ決定。


準々決勝組み合わせ決定したそうなのでメモ。


ベンフィカ対バルセロナ
リヨン対ACミラン
アーセナル対ユベントス
インテルかアヤックス対ビジャレアル


インテルとビジャレアルがあたることになると、
選手の半分がアルゼンチン人で埋まる気がするんですが。


第二戦かなり面白い試合がそろってるなぁとぼちぼち他放送も消化しております。
ベンフィカのあのゴールは実に素晴らしい。
やはり第二戦が勝負なのかと改めて思う次第です。
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2006/03/09

欧州CL、B-16、ミラン×バイエルン。


+実に面白い試合でした。
+世界各国津々浦々からあのハンドはどうなのかと言われていた
+なんとも微妙な第一戦からは想像もつかない面白さ。
+昨日のチェルシー戦でのストレスも軽く吹き飛びましたよ。



+8分、セルジーニョのクロスにインザーギが頭で流し込む。
+最高のクロスでしたよ。ミランがまず先制。1-0。
+ミランがポコポコとボールをまわしてる。
+14分、カカがシュート。DFにあたる。
+シェフチェンコがフリーでしたがオフサイド気味と判断し自分で撃った模様。
+シェフチェンコが「つれないぜハニー」というようなリアクション。
+カカも「ダーリンごめんごめん」というリアク(錯覚兼幻覚です)。
+23分、イスマエルがインザーギを引っ張ってPK。
+蹴るのはシェフチェンコ。しかしわずかに左に転がる。
+しかし、その直後の25分、シェフチェンコがヘッドで叩き込む。
+シェフチェンコは勿論の事、スタムのボールが素晴らしい。これまた最高で2-0。
+「今のヘディングのほうが(PKより)難しいですよね」と解説さん。
+ミランの方が楽しそうにプレーしてる。

+さてさてどうにも攻めあぐねてるバイエルン。
+どうやって攻めようか考えているうちにとりあえずボールを出してしまって、
+ボールが意図を持ちかねている感じ。前に行けば行くほどそれが顕著。
+34分、バラックがミドルシュート。わずかに左でしたが、怖さは十分。
+どんなに攻めあぐねようともバラックがいる限りというのがバイエルンの強み。
+35分、バイエルン側のFK。蹴るのはシュバインシュタイガー。
+重さが綺麗に乗ったボール。ジーダが弾いたボールをイスマエルが決めて2-1。
+タイガーちゃん、この調子で色々と技術なんかも身につけておくれ。
+点取らないと勝てないということですっかりバイエルンが開き直ってます。
+ボールの扱いにも多少思い切りが見られるようになってきたかも。
+ミランの方はインザーギがキレキレ。
+イスマエルはインザーギにだいぶ苦労してる模様。
+行け行けどんどんバイエルンな空気で前半終了。
+一時ミランがペースを握ってましたが、バイエルンが持ち直しポゼッションは互角。

+ドンドコ後半、バイエルン、マカーイに代えてゲレイロ。
+立ち上がり早々の47分、DFごちゃごちゃの中でインザーギが頭で3-1。
+それにしても、ダイスラーは本当に自分が撃とうと思っているところに
+確実に打っているという感じがします。
+セードルフのわずかに左とか、だいぶミランに流れが行ってる。
+そして59分、カカ、カーンの存在を無視するようにボールをゴールへ。4-1。
+63分、ダイスラーに代えてショル。
+68分あたりからバイエルンが開き直りに開き直った。
+バラックのジーダをも恐れぬ男気溢れるプレイ振り。
+なんで、これで点が入らないんだ・・・・・・。
+ジーダは何であんなにスパンスパンと止められるんだ。
+その後はメモするのも忘れて真剣に見てました。



+得点差ほどに実力差が開いていた試合ではなかったように思います。
+二戦合計スコア2-5でミランが準々決勝進出。



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2006/03/03

国際親善試合、クロアチア×アルゼンチン。


+再放送も見たので少し追記。
+国際親善試合、クロアチア×アルゼンチン。


+クロアチア先発、プレティコサ、スルナ、トゥドル、シミッチ、バビッチ、
+トマス、モドリッチ、ニコ・コバチ、クラスニッチ、クラニツァル、プルショ。
+アルゼンチン先発、アボンダンシェリ、ブルディッソ、カンビアッソ、サムエル、
+コロッチーニ、ポンシオ、リケルメ、クレスポ、テベス、メッシ、デミチェリス。
+双方ある程度はベストといってもいいんじゃないかという面々。
+アルゼンチンはこれにアジャラとかソリンが加わるんでしょうけど。
+スイスのバーゼルでのクロアチア主催試合でござます。


+3分、アボンダンシェリのミスからクラスニッチが得点。クロアチア先制。1-0。
+早速、物が投げ込まれたりしてます。発煙筒で煙たそうな観客席。
+こういうところで国を上げての試合だと実感。嫌な実感の仕方。
+4分、メッシが切り込んでいって、テベスが触ってゴール、1-1。
+展開早いよ。テベスが触らないでも入ってそうな感じ。
+7分、トマスがジャストパス・・・・・・メッシに。そっち敵です。
+あっという間に駆け上がり、DFの存在でGKがどうしても鈍くなるタイミングでシュート。
+綺麗に決まった。あれは取れません。メッシ代表としては初得点。1-2。
+メッシの代表初ゴールを中継できるなんて幸せですねと実況さん。
+クロアチアのミスが相次ぐ。しばらくアルゼンチンがキープ。
+メッシはボールもっても倒れない。起き上がりこぼしみたい。
+20分前後、アルゼンチンキープは変わりませんが、クロアチアも落ち着いてきてる印象。
+22分、クラニツァル、プルショへ柔らかく高いパス。面白いボール。
+フレンドリーだからか、ファウルなんかも後味の悪いものが無いのは見てていい感じ。
+この辺りから少し流れがクロアチアへ。モドリッチはいい選手だという話。
+で、この人、なんとなく顔がクライフに似てる。若い頃じゃなく年取ってる現在の顔に。

+さて、そのまま後半突入。クロアチアはトマスに代えてトキッチ。
+52分、クロアチアに流れが行きかけてるところでメッシがするする抜けてみたり。
+倒れない上に止まらないので大変厄介。小回りの効くこと効くこと。
+その直後にクロアチアが得点して2-2。あら。
+しばし展開動かず、後半クロアチア側のファウルが増えてる印象。
+あからさまな物も多々。メッシに後ろから抱きついたりとか。
+この件で残念ながら私の中でトキッチはホモと認識されました。
+このレフェリーさんボールの位置とか細かいです。
+時間が少なくなるにつれクロアチアが勝利に執念を燃やし選手交代。
+それが実ったのかロスタイムにシミッチが肩にボール当てて得点という曲芸で3-2。
+このまま試合終了。クロアチア勝利。手を繋いでサポに向かって笑顔ふりまいてます。
+モドリッチの右隣はスルナ。左はオリッチあたりでしょか。


+攻撃見てる限り、アルゼンチンの方がキープ力、個人技の部分で、
+プレーのレベルは全体的に高い位置にはあるのですが。
+クロアチアはボールの種類などの豊富さで勝ってるかなと。
+どちらもプレーが落ち着いており、自分たちからは崩れそうも無い。
+それにしてもメッシの絶好調ぶりは怖いです。
+クロアチアで目立っていたのはモドリッチ。
+クラニツァル(クラニチャール)よりも余程ボールが集まってました。
+なんと代表初招集初出場だそう。つまりこの試合だけで信頼を勝ち得たと。
+クラニツァルはクラニツァルで、ボールの種類の豊富さと、
+ミドルシュート力もあることを見せてたり。特に何もしてないですが。

+モドリッチはクラニツァル移籍後のディナモ・ザグレブの主力で、
+先発についてはクラニツァルとポジションがかぶるのが、頂けないんじゃないかなどと言われていたそうですが、リーダーシップはこちらの方がありそうです。
+クラニツァルにリーダーシップは無さそうなのでこの登場は嬉しい。
+まだ20歳で非常に若いので、これからが楽しみ。クラニツァルも21で十分若いんですけど。
+上手く強く早いモドリッチ、ダイナミックさとパス種類の豊富さのクラニツァル。
+そう言えばアイルランド対スウェーデン、ダフが点入れたそうですね。見たい。

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